新築一戸建枚方市 レスピラーレ津田駅前A号地 深基礎部コンクリート打設
先日、配筋の検査を行い是正が完了したレスピラーレ津田駅前A号地深基礎部のコンクリート打設の様子をご紹介します。
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新築一戸建枚方市 レスピラーレ津田駅前A号地 深基礎部施工
先日、地盤改良が完了した津田A号地もいよいよ本格始動、まず基礎工事の着工です。
造成の関係上、敷地内に法面があるA号地は、基礎の一部を深くする深基礎を採用しました。
図面の赤囲いが深基礎部分です。
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新築一戸建枚方市 レスピラーレ津田駅前D号地 竣工
こちらはレスピラーレ津田駅前D号地の床下の状態です。 黄色の部材が床下の断熱材です。 欠損、落下等がなく、適切に施工されていることがわかります。 床下は、通気性も高く乾燥状態も良好です。 床下の湿気は、白蟻や腐食の原因のひとつとなり、建物の寿命を縮めることになるため、適切な乾燥状態を保つことが大切です。
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保証とアフターサービスについて
保証とアフターサービスについての3つのお約束
弊社の新築住宅(レスピラーレシリーズ)をご購入いただいた買主様に対して下記3つのお約束を実施させていただいております。
1.住宅瑕疵担保責任保険への加入
せっかく建てた新築住宅に、雨漏りや住宅の傾きなど住宅の基本構造部分に瑕疵(欠陥)が発見されたら…。
住宅事業者は、引渡しから10年間確実に保証を行うことができるように、「住宅瑕疵担保履行法」ではあらかじめ「保険」か、「供託」により資力を確保することが義務付けられています。
弊社ではこの住宅瑕...

新築一戸建枚方市 レスピラーレ津田駅前A号地 地盤改良
本日は、レスピラーレ津田駅前A号地の地盤改良工事についてご紹介致します。
先日の地盤調査の結果、家を建てるために必要な地耐力が備わっていないことが判明したため、改良を行うことになりました。
弊社ではソリディ工法という改良方法を採用しております。
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新築一戸建枚方市 レスピラーレ津田駅前D号地 仕上工事
大工工事が無事に完了した後は、仕上げ工事に入っていきます。
まずは、壁の仕上げ「クロス工事」にかかります。
写真はプラスターボード(壁下地)に専用のパテを施した様子です。
プラスターボードの幅が910mmのため、910mmピッチで継ぎ目が生じます。
その継ぎ目にパテを施し、平滑に仕上げを行った後にクロスを貼っていきます。
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新築一戸建枚方市 レスピラーレ津田駅前D号地 足場解体
今回は足場解体の様子を紹介致します。
足場解体前のチェック箇所は、主に配線、配管の貫通部分のコーキングです。
写真は小屋裏換気を行うための、換気ガラリです。
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新築一戸建枚方市 レスピラーレ津田駅前D号地 大工工事完了
レスピラーレ津田駅前D号地の大工工事が完了しました。
弊社では大工工事完了時に、設計監理者と共に施工状況の検査を行います。
検査で最も重視する項目のひとつは、建物の傾斜です。
建築基準法では、建物の傾きについて明確に規定がありません。よって傾きが発生した際に是正する必要があるか否かの判断は非常に難しいといえます。
建物傾斜の目安としてよく利用されるのが『住宅紛争処理の参考となるべき技術的基準』<平成十二年七月十九日建設省告示第千六百五十三号>の規定です。
第3 各不具合事象ごとの基準
1 傾斜(木造住宅の壁又は柱、床)
3/1000未満の勾配 ・・・構造耐力上主要な部分に瑕疵が
存在する可能性が低い...

新築一戸建枚方市 レスピラーレ津田駅前D号地 断熱工事
断熱工事の様子を紹介致します。
適切な断熱施工がされた住宅は、外気温の影響を受けにくい室内環境を保つことができます。それにより住まう方にとっての「快適性」は勿論、無駄な冷暖房費を抑える「省エネ」にも大きく影響します。
逆に断熱施工が不充分な住宅では、外気温の影響を受けやすいため、「夏暑く、冬寒い」環境となります。当然冷暖房費は高くなり、且つ壁面で温度差が生じるため結露やカビが発生する可能性が高まり、最悪の場合には住む方の健康面を損なう恐れもあります。
では「適切な断熱施工」とは、どのような点に注意すればよいのでしょうか?
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